皆が持っています。

電気通信事業者協会が7日発表した1月末時点の携帯電話とPHSの契約数は、1億22万4000台となり、1985年に肩掛け式の「ショルダーホン」が発売されてから23年目で1億台を突破しました。携帯は、国民1人1台が当たり前の時代に入り、生活に欠かせない道具となった半面、国内市場は飽和状態に近いようです。携帯各社は今後、商品差別化に腐心することになりそうです。内訳は、携帯が9531万5000台、PHSが490万9000台のようです。
誰もが携帯電話を持っているようです。そう考えると凄いですよね。家では持っていない人が4名います。祖母と両親と子供ちゃんです。笑。そう考えるとお年寄りではまだ持っていない人も相当いると思いますから一人で何台も持っている人が結構いるということなのかもしれませんね。家の両親が不便がっているのは携帯電話の広がりで公衆電話がなくなったことです。ちょっと電話をかけたい時に電話を探すのが本当に大変のようです。公衆電話はあっても良いのにと思いますが維持するお金のほうが高いんでしょうね。 

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